メンテナンス費削減

エレベーター法定点検

日本全国のあらゆるメーカーと機種のエレベーター保守を40年以上やってきたエス・イー・シーエレベーター株式会社とコスモライフ株式会社が業務提携。

あらゆるエレベーターに対応可能な高い技術力

SECエレベーターは、都市の高層化が始まり、エレベーターの設置台数が増え始めた1967年より昇降機の保守管理を続けてきました。その経験と実績への信頼は、30,000台を超えるお客様との取引に現れております。

緊急時にも安心の24時間365日体制

遠隔監視システム
制御盤に集約されるエレベーターかご内の異常や故障、その他駆動系の異常などを信号としてSEC緊急監視センターに送ります。 わずかな異常信号を検出し、修理を進めることが、大きな故障や事故を未然に防ぐことにつながります。
直接通話装置(SECホン)
エレベーターカゴ内の通話装置を使用することによって、直接SECの緊急監視センターと通話することができます。

エレベーターリニューアルの必要性

通常、ビルの構造物自体の耐用年数は50年程度とされていますが、エレベーターの太陽年数は20〜25年程度と言われています(法定償却年数は17年)。適切なメンテナンスやリニューアル工事は避けられないのが実情です。 また、古くなったエレベーターは様々な箇所の劣化が進み、突発的な故障から大事故に繋がる危険性も否定できません。 SECエレベーターではどのメーカー製のエレベーター でもリニューアル工事を承ります。

適切なリニューアルにより、安全性も快適さもアップ

エレベーターのリニューアルには「資産価値アップ」「安全・快適性アップ」「省電力化」など多くのメリットがあります。 古いエレベーターでは振動や騒音が気になりますが、最新の制御技術では 乗り心地が劇的に良くなるほか、着床制度も大きく向上して、段差がほと んど感じられなくなります。また、インバーター制御にすることにより、 電力消費が少なくなり、省エネ効果を出すことができます。 20年以上経過したエレベーターはお早めにリニューアルされることをお奨 めします。

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